このページが繋がっているバックエンドを操作します。
承認は「2 人一致」の規則を肩代わりするものです。
ふつうは別の方の投稿と一致して自動で地図に載ります。ここで承認するのは、
現地確認が取れている・自治体に問い合わせたなど裏がある場合だけに
してください。「1 件しか来ていないが、たぶん本当だろう」で押すなら、
2 人一致にする意味がなくなります。
写真には人が写っていることがあります。
この画面の外へ持ち出さないでください。
ここで通した写真は、誰でも見られるようになります。
投稿した方は公開されると分かったうえで出していますが、
写り込んだ人は同意していません。
人の顔が判別できるもの、車のナンバー、表札、テントの中——
迷ったら却下してください。却下は取り返しがつきますが、公開は
つきません。
却下には理由が要ります。投稿した方に見えます。
一度通した写真も、あとから却下へ戻せます(写り込みの取り下げに応じるため)。
この待ち行列があることが、みんなの広場を持てる条件です。
docs/次フェーズ開発計画.md §7.2 は「通報が来ても判断する人が
いない」ことを理由に、利用者の書き込む場を持てないと判定しました。
仕組みだけあって見る人がいない状態は、その判定と変わりません。
誰が何時間以内に見るかを決めてから運用してください。
非表示には理由が要ります。投稿した方に見えます。
何が駄目だったか分からなければ直しようがありません。
行は消えません。 発信者情報開示請求に答えるため、
伏せた中身はデータベースに残ります。
広場の写真は、通報を待たずに出ています。
地点写真(「写真の審査」タブ)は運営が通すまで出ませんが、広場の写真は
投稿と同時に公開されます。「橋が流されている」写真が
数日後に出ても意味がないため、そう決めました。
その代わり、ここを見回る必要があります。
この一覧を誰も見ないなら、その判断は成り立ちません。
人の顔が判別できるもの、車のナンバー、表札——見つけたら非表示にしてください。
非表示にしても投稿の本文は残ります(道の情報まで消さないため)。
開発用です。
サーバ上でスクリプトを走らせて模擬データを作ります。
二重に守っています。
YAMAGO_DEBUG が立っている環境で、かつ運営の権限があるときだけ動きます。
本番では環境ごと無効です(404)。
友達検索・追加の各経路の制御
現在テスト中の各検索方式の有効/無効をリアルタイムに切り替えます。
正式リリース前に、法務・事業判断に応じて不要な方式を無効化できます。